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楽天証券のマーケットスピードやリアルタイムスプレッドシートをメインに、ネット証券各社のツールついて書いていきたいと思います。
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リアルタイムスプレッドシートを利用したツールを作成する場合、監視する銘柄の管理方法が悩ましくなる事があると思います。

対象銘柄を管理するシートと、データを表示するシートを別々にしたいと考えた場合、必要になりそうなのが・・・

Sheets("N225").Cells(1, 1).Value = Cells(1, 1).Value

アクティブになっているシートのセル(A1)を、シート「N225」のセル(A1)に代入します。


これを先日の関数に組み合わせると、

Sheets("N225").Cells(j, 3).Value = "=RSS|'" & Cells(i, 1).Value & ".T'!現在値"

こんな感じになります。
頭に 「Sheets("N225").」を付けるだけです。



ここで紹介しているツールを使用するためには、楽天証券
の口座が必要です。
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