楽天証券のマーケットスピードやリアルタイムスプレッドシートをメインに、ネット証券各社のツールついて書いていきたいと思います。
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現在の日経平均採用銘柄に対応した、リアルタイム日経平均算出ツールです。

ファイルをダウンロード後、拡張子をxlsに変更し、使用してください。

20080429_RT-N225_03.txt


リアルタイムスプレッドシートを使用するには、楽天証券の口座が必要です。

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マーケットスピードVer7.1のダウンロードおよび、PTS取引(夜間取引)の申込み受付が開始されます。

マーケットスピードは20日(日曜日)のメンテナンスが終了後、PTSについては、利用の申し込み後、21日(月曜日)から取引が可能となるようです。

15時以降に発表された情報(特に今だと決算発表)を基に、PTSで購入、朝一で売却なんてのも、小遣い稼ぎに良いかも。


詳しくはこちら


マーケットスピードを利用するには、楽天証券の口座が必要となります。



「マーケットスピード 無料利用条件緩和キャンペーン!第2弾」が開始されています。

キャンペーンの「緩和条件」として、下に記載した3項目が変更になっています。
1番の資産残高30万円以上でマーケットスピードが無料で利用できるって、ものすごい条件緩和ですね。
これを機会に、マーケットスピードを無料で利用するためだけでも、口座開設し、入金してはどうでしょう。


【1】お預かり資産残高(前営業日)を「500万円以上」から「30万円以上」に引き下げ!
【2】中国株式も無料利用条件緩和の対象に!「マーケットスピード」が無料で使えるチャンスが拡大
【3】「信用取引建玉残高1円以上」を無料利用条件に追加! 信用取引をお取引中のお客様は、「マーケットスピード」が利用しやすくなりました。

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直近、日経223で指数が算出されていましたが、三越伊勢丹ホールディングスと三井住友海上グループホールディングスが日経指数に採用され、元の日経225に戻りました。

銘柄の追加に伴い、指数算出に用いる除数も「24.394」へと変更になっています。


詳しくはコチラ
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